『ブログより愛をこめて。』 は愛がこもったブログです。 

阿呆のオナニーレビュー 



今日は台風で、突風が凄かったですね。

俺のスカートも終始めくれっぱなしでしたよ。

どうも桃鍋です。

今日は飛びっきりの企画を用意しましたよ!


いきなりッ!オナニーレビュー
(ワー! パチパチパチパチッ!!)





えー、とうとう桃鍋もトチ狂ったかと言われてもおかしくないですが

そうですよ、 もう後が無いんですよ私の人生。

決してアクセス数が低迷してやけになったわけではない。

それではさっそく始めましょう!





本日のランキングはこちら










・ノーマルオナニー

シンプルにしてベスト。
男根を握り、上下運動を繰り返す、その単純な作業に
何人もの男たちが魅せられたか。
おそらくは一億年と二千年前から愛されていただろう。







・皮オナニー

皮を亀頭にすっぽり被せてシゴクという
なんとも真性包茎を促進させそうなオナニー。
若い頃に、多少はやってもいいけど、皮がのびるから
後の恋人の事を思うなら、あまりオススメできないオナニー。







・オナホール オナニー

これは説明する必要はないでしょう。
安いものから高価なもの、形状も含め種類はさまざま。
しかも日々進化してるっていうんだからメーカーには頑張ってもらいたい。
オナホールis日進月歩







・パンティーオナニー

異性のパンティーでオナニーをするという何とも興奮しそうなオナニー。
しかし、これを行うと、人として大切な何かを失いそうなので私は実践した事がない。
経験者は是非、コメントください。







・カップメンオナニー

隠れた王道。
食品会社の●清も認めた(嘘)、元祖特殊オナニー。
私も中学生時代、一度試して
快感よりも、カップメンの処理に困ったという思い出しかありませんがね。
方法は、カップの底に穴を開けて、お湯を注ぎ、麺がほぐれたら湯を切る。そして、穴から挿入するという。なんともお馬鹿。







・こんにゃくオナニー

こんにゃくをオナホール代わりにして行う。
冷やしても、暖めてもイケます。
これもやっぱり処理が大変であろう。
あと、夕食にコンニャクが出たときの罪悪感は異常だとか。







・ローションオナニー

市販のローションを用いて行うオナニー。
ローションを所持している男性も多いと聞く。
だが私はローションを使わない。
なぜなら「オナニーとは無料だからこそ神秘的な行為なのだ」と高校時代に友人に公言してしまったから仕方ない。







・蜂蜜オナニー

ローション代わりに、亀頭に蜂蜜を塗りたぐって、滑りを付けて行う方法。
ローションを買うお金が無い青少年にはうってつけ。
でも頻繁に行うと、股間に蟻やら蜂やらがたかってきそうで恐ろしい。







・油オナニー

方法は蜂蜜オナニーと同じ。
サラダ、ゴマ、ノンオイル油でも可。
間違えて股間を揚げてしまわないように注意。
あと股間のヌメリがなかなか取れません。







・片栗粉オナニー

マニアの間では大人気。
片栗粉を適量の水で溶いて、用います。
かなの感度を得られますが
いかんせん片付けるのが億劫です。
暇ならやる価値ありますぜ。







・シャンプーオナニー

断言しておきましょう、これは私があみ出した。
風呂場で、いいものは無いかと探していたところ
身近にあるものが一番だと判断しました。
シャンプーをローション代わりに使います。
これの最大の長所は
風呂上りに股間からフローラルな香りが漂ってくるところです。







・床オナニー

意外と愛用者が多いと耳にします。
方法は床にチンコを擦りつけると言う、原始人でも思いつきそうなオナニー。
部屋の掃除をしているお母さんが知ったら発狂してしまうかもしれないから、良い子は隠密にね。







・ズボンの中でオナニー

パンツとズボンを脱がずに、オナニーをする。
一見、意味がわからないが、実践してみれば分かる。
亀頭と布がこすれて何ともいえない異常気象を起こす。
迂闊にパンツの中で射精してしまわないように
パンツを手洗いしていると虚しい気持ちになりますから。







・アナニー

アナルオナニーの略。
前立腺を刺激して行う超A級オナニー。
一度ハマると、後戻りは出来ないと言われている。
あまりに危険すぎるため、覚悟がない方はやめておいたほうがいいでしょう。

マフィア幹部「覚悟はいいか? 俺はできていぃぃぃイクゥゥゥーッ!!









以上、オナニーレビューでした。

ええ、わかっています。

読者の顔が引きつっていることぐらいわかっています。

明らかに血迷ったとしかいえない企画でしたね。

もうね、アダルトサイトだと言ってくれて一向に構わない

相互リンクをしてくれている他サイトの管理人さん方、

リンク外されても文句言いませんから大丈夫ですよ。



何でこんなブログになっちまったんだろう・・・



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( 2008/05/20 19:56 ) Category ネタ | TB(0) | CM(8)

【バカレン】 第三話『マジメに生きるが吉でもない!?』 






低脳戦隊バカレンジャー

第三話『マジメに生きるが吉でもない!?』


(※第一話)
(※第二話)






 ↓ ↓ ↓

( 2008/05/05 22:09 ) Category ネタ | TB(0) | CM(2)

【バカレン】 第二話『てめえらの血は何色だー!?』 







低脳戦隊バカレンジャー

第二話『てめえらの血は何色だー!?』



(※第一話はコチラ)






 ↓ ↓ ↓

( 2008/02/19 19:31 ) Category ネタ | TB(0) | CM(5)

【バカレン】 第一話『笑えよベジータ』 








低脳戦隊バカレンジャー

第一話『笑えよベジータ』







世の中は天才によって支えられている。
凡人たちは歯車になって社会に奉仕するしかない。
しかし、そんな考えを覆すバカ5人がいた。
その名も低脳戦隊バカレンジャー
彼らは低脳ながらも有り余るパワーで、日々悪と戦っていた。
そして、馬鹿5人は世界平和の為にコンビニ前でたむろっていた。







 ↓ ↓ ↓

( 2007/12/22 21:17 ) Category ネタ | TB(0) | CM(8)

『変身』 



ある朝、グレーゴル・ザムザがなにか気がかりな夢から目を覚ますと、
自分の体が小学生になっていることを発見した。


グレーゴル「バーローwwwwwwwwwwwwwww」


自分に何が起こったのか。
十分な時間をかけて思考をめぐらせてみたが、思い当たるふしは無い。
とりあえず、グレーゴルは、いつのまにか装着していた“腕時計型麻酔銃”を
おっちゃんに向けて一発撃ってみた。


おっちゃん「うぐッ!?」


死んだ。麻酔銃ではなかった。
実弾のようだ。

幸い、おっちゃんの命と引き換えに、この時計が麻酔銃ではなく実弾だということを理解できた。
ありがとうおっちゃん。


次にグレーゴルは、これまたいつのまにか着けていた“蝶ネクタイ型変声機”を使ってみることにした。



グレーゴル「あぁん!あぁん!いくぅぅぅぅぅぅぅうううううううッ!!!!」



流石アガサ博士。
グレーゴルの大好きな、麻美ゆまというAV女優のあえぎ声を見事にマネできた。

これは、うまくいけば自分の声でオナニーできるのではないか!?

なんて、グレーゴルの頭の中には大きな夢が広がっていた。
オレの人生も捨てたもんじゃねえぜバーローwwwwwwwwwww



グレーゴルが、ふと後ろを振り返ると
ラン姉ちゃんが立っていた。



グレーゴル「いや、あの・・・これは・・・・・・・バーローwwwwwwwwwwww」




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( 2007/11/29 23:06 ) Category ネタ | TB(0) | CM(8)

赤ずきん 〜おばぁさん青春編〜 


今日は長い長いお話です。




【赤ずきん 〜おばぁさん青春編〜】









ある日、赤ずきんはおばあさんのところへ遊びに行きました。





赤ずきん「ねぇおばぁちゃん」



おばぁちゃん「・・・何だい?赤ずきん。」



「おばぁちゃんの耳はどうしてそんなに大きいの?」



「それは・・・お前の声がよく聞こえるようにだよ」



「ふーん じゃあどうしてそんなに目が大きいの?」



「それは・・・お前の姿がよく見えるようにだよ」



「ふーん じゃあどうしてそんなに口が大きいの?」



「それはね…おじいさんのアレをくわえすぎて…いや、何でもないよ。」



「?」



「いやね、何でもないと言うより、難でもなかったんだけどね。」



「おばぁちゃん、何言ってるか分かんないよ。アルツハイマーなの?」



「ふふふ・・・お前にはまだ早すぎたかね。」








こうして赤ずきんと話しているうちに、おばぁさんは若い頃のことを思い出しました。






・・・







。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。








今から50年前のこと。
のりこ(おばぁさん)はファミレス ドニーズのウエイトレスとして働いていました。

しかし、のりこには店長にも言えない秘密を持っていました。








チリリーン








いつものように、客が入ってきた合図となる、鈴のかわいた音が店内に響いた。



のりこ「いらっしゃいませー」



ガラの悪い男5人がズカズカと店に入ってきて言いました。




男「おい。 この店にある、ありったけの金と酒を頂くぜ。」



のりこ「・・・」



そう、ここは日本のダウンタウンと呼ばれている、埼玉県のK市。

この街には数多くのギャングチームが渦巻いており
あまりの犯罪の多さに警察も手が付けられず、収集不可能となっているのだ。




「申し訳ございません、お客様。それはチョット・・・」





強盗「俺たちは客じゃねーんだよっ!
 さっさとしねえと、テメエの頭が体と一生くっつかないようにしてやるぜ?」









???「待ちなァッ!!!」







ドアの前に一人の男が立っていた。全裸で




強盗「だ、誰だテメエは!? ふざけた格好しやがって!」



???「ふふふ・・・オレかい? 
 オレはこの辺じゃあ
全裸のジャッカルと呼ばれているぜ?」




!!





男はその名を堂々と名乗ったが、
アソコはてんで堂々としていなかった。
むしろ隠れていた。皮に。



強盗「ジャッカルだと・・・?
 
  第二次世界大戦中、たった一人全裸で米軍基地を18ヶ所も壊滅させたという・・・
  そして、そして米軍人からは一匹狼が故、全裸のジャッカルと呼ばれ恐れられていたという・・・あのジャッカルか・・・!!」






ジャッカル「ふふふ・・・やらないか?」



強盗「クッ・・・おい、テメエら!! ずらかるぞ!!」



強盗たちはたちまち血相を変えて逃げていった。店内のトイレに。
トイレに窓はないのに・・・



ジャッカル「お嬢さん、ケガは内科医(無いかい)
ハハハッハ!!ケガは外科医かぁ!!」





全世界の時が止まった。
ザ・ワールドである。





「・・・ん、これは?」



気付くとジャッカルはのりこに手錠を掛けられていた。



「おいおいお嬢さん、何のマネだい? 緊縛プレイかい?」



のりこ「まだ気付かないの?
    これはジャッカル、あなたを逮捕するためのオトリ捜査だったのよ!」





「ふ、ふざけるな! 
 オレは戦後には人を殺していなければ、物も盗んでいないぞ!!」




「ええ。その通りね。
 でもあなたは常時全裸。近所からの苦情も5万件は超えたわ。
 よって、あなたを公然わいせつ罪で逮捕するわ。」






のりこは ふと考えた。

ダウンタウンでこんなキ●ガイを捕まえるより
もっと他にすべきことがあるのではないのか?
こんな変態にオトリ捜査までして・・・

躊躇していたのりこは目の前のジャッカルの
余りに余った下の皮を見て悟った









こいつはどんでもない悪党だ・・・!!











ドカァァァアアアン!!!!









!?






あたりが突然、煙で包まれた。



「しまった・・・!! ケムリ玉かっ!」




ジャッカル。何て機転の利くヤツだ。
だが、なぜ全裸なのか? そう考えると、やはりただの変態か。




煙が消え、ようやく周りが見えるようになった。
しかし、ジャッカルの姿はそこには無かった・・・



銭形「く、まんまと逃げられたか ルパンめぇ!」




捜査は失敗。
そう思った瞬間、銭形は何か異様な臭いに気付いた。



銭形「臭いぞ? これは・・・い、イカ臭い!! イカ臭いぞッ!!」



銭形が後ろを向くと、変態ジャッカルの姿があった。




のりこ「貴様!!」





銭形「ヤツめ・・・まんまとやられたわ。」


「おじさまは何も盗んでいませんわ!」


「いや、ヤツはとんでもないものを盗んでいきましたよ。」


「?」






・・・






「あなたのエプロンです・・・!!」









!!








ジャッカルは のりこのエプロンを着ていた。裸の上に。




ジャッカル「おい。これでどうだ?もうオレは裸じゃあねえぜ」



・・・



「決めたぜ! オレは今からこのドニーズで働く!いいな?」



やはりこいつはラリってる。
ジャッカルの丸出しのケツを見てのりこは思った。

まあ、あの下の皮を見せられるのよりマシか・・・




そうこうしているとフーゾク店に行っていた店長が帰ってきた。




店長「な・・・なんだこいつは!?
   
   俺の知らない男が、裸にエプロンを着て、しかも手錠をしている。」







うちの店を汚されてたまるか!!! (フーゾク帰り)









店長「誰だー!?お前は!!」





「オレか?オレは・・・全裸のジャッカルもとい、裸エプロンのテ・ジョーだぁっ!!」







銭形「か、改名してやがる・・・!」











店長「か、 カッコイイ・・・!」








のりこは思った。

この街にまともな男はいないのか?














こうして のりこ(おばぁさん) と テ・ジョー(おじぃさん)の運命的に出会い、そして恋をした。



・・・

















。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。











おばぁさん「ふふふふ・・・」



赤ずきん「どうしたのおばぁちゃん? 急にニヤニヤして」



「ふふふ、何でもないよ。」



「えー。変なおばぁちゃんー」



「赤ずきんよ 
 私とおじぃさんが出会った時の話を聞きたいかい?」




「うん!聞きたーい
 
 でもおばぁちゃん
 おばぁちゃんがいっつも持ってるそのカギは何のカギなの?」





「このカギかい? ふふふ・・・これはね、手錠のカギだよ。
 なぜこんなカギを持っているかというとね
 それは、今からする話を聞けばわかるよ・・・」







今日は雲ひとつ無く気持ちのいい日だ。
まるでおじぃさんと初めて出会った日のように。

おばぁさんは思った。

この話をし終わったら、赤ずきんと一緒に
おじぃさんの墓参りに行こう、と。



もちろんこのカギを持って。



[終]





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( 2007/05/16 21:24 ) Category ネタ | TB(0) | CM(5)
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